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今回の旅で宿泊したホテルは「石垣島リゾート グランヴィリオホテル
名前の通りにリゾートホテルです。

リゾートホテルとホテルの違いを見せ付けられるのが、ホテル入り口から海側を見たこの景色

ホテル入り口が1階部分で、フロントフロアーから階段を下りた地下にプールがあって、そこから階段を下りたところが海という、正に贅沢な立地場所
そして、ホテル入り口から海側まではドアなどは一切無くて、吹き抜けとなっていること。
台風が来た時はどんな様子なんでしょう?

これが地下1階部分

これが屋外プール
他に室内プールもあります。

18時までしか屋外ブールは使えませんが、夜の照明がとても綺麗です。
この写真は部屋から撮影しています。

これが私が宿泊したスーペリアルツインの部屋
2階なんですけれど、海側に面しているので眺望は素晴らしいです。

ベットが少し乱れていますが、連泊なのでベットメイクは頼んでいません。
連日、タオルの交換とゴミ箱清掃程度のルームメイクです。
それでも宿泊料は一泊朝食付きでウン万円です。

部屋からはこんな夕焼けも見えますし・・・

プライベートビーチ状態の海岸に行くと、こんな女性が沢山いたりする。

ホテルの庭も広くて、散策するのも大変です。
ハイビスカス
南の島を連想させるものの代表がハイビスカスですが、ホテルの中庭の中だけでもこれだけの種類のハイビスカスが咲いていました。
初日の夕食とおやつ
旅の楽しみのひとつに食事があります。
ホテルの中にも高級料理店がありますが、美味しい店を探して街までドライブ。
そう、私の泊まった「石垣島リゾート グランヴィリオホテル」は、繁華街から車で10分くらい離れた場所にあるんですよ。
ホテルにチェックイン後にすぐに繁華街までドライブしましたが、島の中の車の走行はゆったりとしています。

初日の夕食は八重山そば
島そば一番地」に行って「コッキそば」を食べました。
「コッキ」とは八重山方言で「ごちそう」の意味で、ソーキ・三枚肉・カマボコ・島ネギ。全種類の具が楽しめてお得です。
そばと言っても日本そばではなく、まっすぐなラーメンの麺に近い感じでもあり、うどんを細くしたような感じでもあり、麺はあっさりとしていてます。

「そば」だけでは小腹がすくので、ホテルの中にあるコンビニで「夜のおやつ」を購入
「沖縄タンカンドリンク」「ゴーヤかりんとう」「さーたーあんだぎー」「Polar Bearのアイス」「紫いもタルト」等々、北国では見たことも聞いたことも無いお菓子を楽しみました。
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